【2020年最新版】東京のバーチャルオフィス最安値ランキング・ベスト5

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東京23区内にあるバーチャルオフィスを全てリサーチし、2020年時点で1ヶ月あたりの利用料金が最も安いオフィスベスト5をまとめました!

なお、都内のバーチャルオフィスはオープン・クローズのサイクルが早いため、より安いバーチャルオフィスがオープンしたり、ここに掲載しているバーチャルオフィスが閉鎖する可能性もあります。

随時情報のリサーチ・記事の更新を行っていきますが、内容に誤りがあった場合はコメントいただけると幸いです。

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第5位:豊島区『バーチャルオフィスのオフィスナビ』月額1,955円

バーチャルオフィスのオフィスナビ
名称バーチャルオフィスのオフィスナビ
レンタル住所東京都豊島区大塚~ or 池袋~
月額料金1,955円
初期費用5,455円(1年一括払いで0円)
郵便物転送週1回(郵送実費)
貸し会議室あり(1,500円/h~)
特徴大塚本店にて郵便物の直接受取可(書留や宅配便も対応)
大塚と池袋の2か所から好きな住所を選択可
郵便物は到着次第に無料でメール報告
運営会社株式会社ナビコーポレーション
URLhttps://ofnavi.com/

第4位:台東区『ビジネスリンク』月額1,800円

ビジネスリンク
名称ビジネスリンク
レンタル住所東京都台東区上野6
月額料金1,800円
初期費用5,000円
郵便物転送週1回(手数料300円/回~+郵送実費)
貸し会議室有り(1,000円/h~)
特徴書留や宅配便の受取には対応しているが有料(300円~/1通)
運営会社株式会社オールラン
URLhttps://business-link.site/

第3位:中央区『レゾナンス銀座店』月額1,500円

レゾナンス銀座店
名称レゾナンス銀座店
レンタル住所東京都中央区銀座1~
月額料金1,500円
入会金5,000円
郵便物転送週1回(送料は実費)
貸し会議室有り(1,000円/h~)
特徴スタッフ常駐
書留や宅配便も受取可(有料)
運営会社 株式会社ゼニス
URLhttps://virtualoffice-resonance.jp/

第2位タイ:港区『バーチャルオフィスのスタートアップ』月額480円

スタートアップ青山
名称バーチャルオフィスのスタートアップ
レンタル住所東京都港区南青山2~
月額料金480円
初期費用5,000円
郵便物転送週1回(手数料200円/回+郵送実費)
貸し会議室有り(800円/h~)
特徴法人口座開設保証制度あり
書留や宅倍便も受取可
青山一丁目駅から徒歩1分というアクセスの良さ
運営会社プロスペック
URLhttps://www.格安バーチャルオフィス.com/company.html

第2位タイ:港区『TAPIOCA(タピオカ)』月額480円

TAPIOCA(タピオカ)
名称TAPIOCA(タピオカ)
レンタル住所東京都港区南青山2~
月額料金480円
初期費用5,000円
郵便物転送1~2週に1回(送料は実費)
貸し会議室有り(500円/h~)
特徴女性限定のバーチャルオフィス
書留や宅配便も受取可(有料)
運営会社女性起業支援のエクレア
URLhttps://www.xn--dckn0c3a4e6a4gwc5hr947bhm9f.biz/index.html

第2位タイ:品川区『バーチャルオフィスJP』月額480円

バーチャルオフィスJP
名称バーチャルオフィスJP
レンタル住所東京都品川区~
月額料金480円
初期費用5,250円
郵便物転送週1回(手数料200円/回+郵送実費)
貸し会議室なし
特徴郵便物転送費用が格安
運営の郵便物管理に問題あり
運営会社株式会社エー・ケイ・プランニング
URLhttps://office-jp.com/

第1位:板橋区『オフィスゼロワン』月額416円

オフィスゼロワン
名称オフィスゼロワン
レンタル住所東京都板橋区南常盤台1~
月額料金416円
初期費用5,000円
郵便物転送なし(オプションで週1回転送)
貸し会議室なし
特徴料金が都内最安
郵便物の週1転送はオプション(1,500円/月)
郵便物の保管期間が2か月を経過したものについては破棄
運営会社マックスコーポレーション株式会社
URLhttps://office-zero1.net/

格安バーチャルオフィスはサービス終了(閉鎖)リスクがあることを考えよう

冒頭で説明した通り、都内のバーチャルオフィスはオープン・クローズのサイクルが早いため、このランキング結果は来月には変わる可能性もあります。

バーチャルオフィス事業はストック型である一方薄利なビジネスのため、あまりに安い料金を設定しているオフィスは利益がなかなか出ないのでクローズしてしまう可能性があります。

起業するにあたり無駄なコストを省くという意味では、価格も重要です。

しかし、オフィスが閉鎖してしまったら移転登記に無駄な手間と費用が発生しますし、値段相応にサービスが悪くて後悔するかもしれません。

バーチャルオフィスを選ぶ際は、事前にサービス内容や口コミをしっかりリサーチして決定しましょう。

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