【2020年最新版】東京のバーチャルオフィス人気エリア別の最安値まとめ

最安値の格安バーチャルオフィス起業・独立

都心・副都心エリア別で最安値のバーチャルオフィスをまとめました。

都心3区(千代田区、中央区、港区)と副都心4区(渋谷区、新宿区、豊島区、文京区)その他人気エリア(品川区、台東区など)各区で最安のバーチャルオフィスをご紹介します。

※下記の料金はすべて税別になります

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千代田区で最安のバーチャルオフィス『ファーストオフィス半蔵門 麹町』月額1,980円~

ファーストオフィス半蔵門 麹町
名称ファーストオフィス半蔵門 麹町
レンタル住所東京都千代田区平河町~
月額料金1,980円
入会金5,000円
郵便物転送なし(オプションで週1回転送)
貸し会議室有り(無料の打ち合わせスペース2か所のみ)
特徴使用できる住所は麹町ではなく平河町
無料の打ち合わせスペースが2か所ある
運営会社株式会社マチカラ
URLhttps://first-office.biz/

中央区で最安のバーチャルオフィス『レゾナンス銀座店』月額1,500円~

レゾナンス銀座店
名称レゾナンス銀座店
レンタル住所東京都中央区銀座1~
月額料金1,500円
入会金5,000円
郵便物転送週1回(送料は実費)
貸し会議室有り(1,000円/h~)
特徴スタッフ常駐
書留や宅配便も受取可(有料)
運営会社 株式会社ゼニス
URLhttps://virtualoffice-resonance.jp/

港区で最安のバーチャルオフィス①『バーチャルオフィスのスタートアップ』月額480円~

スタートアップ青山
名称バーチャルオフィスのスタートアップ
レンタル住所東京都港区南青山2~
月額料金480円
初期費用5,000円
郵便物転送週1回(手数料200円/回+郵送実費)
貸し会議室有り(800円/h~)
特徴法人口座開設保証制度あり
書留や宅倍便も受取可
青山一丁目駅から徒歩1分というアクセスの良さ
運営会社プロスペック
URLhttps://www.格安バーチャルオフィス.com/company.html

港区で最安のバーチャルオフィス②『TAPIOCA(タピオカ)』月額480円~

TAPIOCA(タピオカ)
名称TAPIOCA(タピオカ)
レンタル住所東京都港区南青山2~
月額料金480円
初期費用5,000円
郵便物転送1~2週に1回(送料は実費)
貸し会議室有り(500円/h~)
特徴女性限定のバーチャルオフィス
書留や宅配便も受取可(有料)
運営会社女性起業支援のエクレア
URLhttps://www.xn--dckn0c3a4e6a4gwc5hr947bhm9f.biz/index.html

渋谷区で最安のバーチャルオフィス『VOE渋谷』月額2,750円~

バーチャルオフィスVOE渋谷
名称VOE渋谷
レンタル住所東京都渋谷区渋谷2~
月額料金2,750円
初期費用5,000円
※法人登記する場合は初回別途15,000円が発生
郵便物転送週1回(送料無料)
貸し会議室なし
特徴週1回の郵便物転送は送料無料
無人バーチャルオフィスのため、オフィスで郵便物の直接受け取り不可
登記する場合は内覧必須
運営会社株式会社エレメント
URLhttps://v-o-e.info/company.html

新宿区で最安のバーチャルオフィス『METSバーチャルオフィス新宿』月額2,700円~

METSオフィス
名称METSバーチャルオフィス新宿
レンタル住所東京都新宿区新宿1~ or 新宿区新宿5~
月額料金2,700円
初期費用入会金3,000円+事務手数料500円
郵便物転送なし(依頼時のみレターパックライトにて転送)
貸し会議室あり(2,000円/h~)
特徴自社ビル直営
METSオフィス新宿御苑にて郵便物の直接受取可(有料)
運営会社オリンピア興業株式会社
URLhttps://vo-metsoffice.jp/

豊島区で最安のバーチャルオフィス『バーチャルオフィスのオフィスナビ』月額1,955円~

バーチャルオフィスのオフィスナビ
名称バーチャルオフィスのオフィスナビ
レンタル住所東京都豊島区大塚~ or 池袋~
月額料金1,955円
初期費用5,455円(1年一括払いで0円)
郵便物転送週1回(郵送実費)
貸し会議室あり(1,500円/h~)
特徴大塚本店にて郵便物の直接受取可(書留や宅配便も対応)
大塚と池袋の2か所から好きな住所を選択可
郵便物は到着次第に無料でメール報告
運営会社株式会社ナビコーポレーション
URLhttps://ofnavi.com/

文京区で最安のバーチャルオフィス 該当なし

2020年時点で、文京区のバーチャルオフィスは見つけることができませんでした。

コワーキングスペースやシェアオフィスに付随する形で登記できるサービスを提供しているオフィスについては、バーチャルオフィスには該当しないため本記事では省いています。

品川区で最安のバーチャルオフィス『バーチャルオフィスJP』月額480円~

バーチャルオフィスJP
名称バーチャルオフィスJP
レンタル住所東京都品川区~
月額料金480円
初期費用5,250円
郵便物転送週1回(手数料200円/回+郵送実費)
貸し会議室なし
特徴郵便物転送費用が格安
運営の郵便物管理に問題あり
運営会社株式会社エー・ケイ・プランニング
URLhttps://office-jp.com/

台東区で最安のバーチャルオフィス『ビジネスリンク』月額1,800円~

ビジネスリンク
名称ビジネスリンク
レンタル住所東京都台東区上野6
月額料金1,800円
初期費用5,000円
郵便物転送週1回(手数料300円/回~+郵送実費)
貸し会議室有り(1,000円/h~)
特徴書留や宅配便の受取には対応しているが有料(300円~/1通)
運営会社株式会社オールラン
URLhttps://business-link.site/

おまけ:都内最安のバーチャルオフィス『オフィスゼロワン』月額416円~

オフィスゼロワン
名称オフィスゼロワン
レンタル住所東京都板橋区南常盤台1~
月額料金416円
初期費用5,000円
郵便物転送なし(オプションで週1回転送)
貸し会議室なし
特徴料金が都内最安
郵便物の週1転送はオプション(1,500円/月)
郵便物の保管期間が2か月を経過したものについては破棄
運営会社マックスコーポレーション株式会社
URLhttps://office-zero1.net/

まとめ:格安バーチャルオフィスにはデメリットも潜んでいるため、コストだけでなく総合的に判断して選ぶのが重要

以上が、都心4区と副都心3区、その他エリア別で最安のバーチャルオフィスです。

コストを重視するのも起業家・経営者にとっては重要ですが、やはり価格のみでバーチャルオフィスを選ぶことはおすすめできません。

低コストで都内の一等地を本社住所として登記でき、郵便物を本人の代わりに保管・管理してもらえるバーチャルオフィスは、スタートアップ経営者にとっては非常に便利なサービスです。

しかし、格安バーチャルオフィスではコスト削減でバックオフィスの人間が最低限しかいないという場合が多いため、郵便物の転送に遅延や滞納が生じたり、審査がなくネットのみで申込・契約できてしまい架空請求や振り込め詐欺グループの拠点として住所が使用されている可能性もあります。

犯罪に使用された住所では、法人口座を開設することができなくなってしまいます。

ですので、運営歴や郵便物に関するサービス内容、信頼性などを総合的に判断した上で最適なバーチャルオフィスを探しましょう。

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